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納車待ちのクルマ達

JUGEMテーマ:車/バイク

 

明日の納車に向けて納車前仕上げ!

 

偶然にも水色の車両が3台。

同じ水色でもメーカー、車種が変わるると雰囲気も大きく変わります。

 

 

 

白や黒の人気色もいいですが、現色やパステルカラーも

飽きもこないで長く乗れますよ〜

 

展示車以外でも車両の注文販売をしております。

ほしいクルマ!

気になっているクルマ!

日本にないから海外から見つけてほしいクルマ!

 

お気軽にお問い合わせ下さい。

 

好きな車と、暮らそう。

 

AUTORIESEN

 

052-774-6151

auto@riesen.co.jp

最新情報から珍しい車の情報、とにかく楽しい


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暑がりな熱帯魚

今日のような暑さは、今月頭に記録した40度を越えた日よりも暑く感じます。

湿度が高くて嫌な暑さです。

 

暑いのは人間だけではありません。

今年の暑さに熱帯魚も苦しんでいるようです。

水温が30度を越えてしまいます。

 

 

熱帯魚が暑そうなのでクーラーを取り付けしました。

クーラーと言っても単なるファンです。水面に風を当てて水温を下げるとてもシンプルなものですが、効果抜群。

 


タイヤのバースト

昨日高速道路を走行していたら、右前方を走行していた車両のタイヤがパンッと大きな音を出して破裂しました。タイヤのバーストです。すぐにハザードを点けて路肩に移動していましたが、高速道路で車両を停止させると言うことはとても危険です。

 

タイヤのバーストは、新しいタイヤで適正な空気圧であれば防げるのですが、必要性を理解していてもなかなか点検しないのが空気圧。

 

燃費が良くなるのでタイヤの空気圧を少し高めにしている人も多いと思いますが、ここ最近の猛烈に暑い日になると、タイヤ内の空気も膨張します。冬に少し多めに空気を入れた場合、空気圧が高くなり過ぎになってしまうので、定期的な空気圧のチェックは必要です。

 

 


天国と地獄

ここ最近、毎日が地獄です。

気象庁が発表している気温より実際はずっと暑い名古屋。

今日も外気温は45度位はありそうです。

 

名古屋市の気象台の場所を中心部に移動したら、恐らく名古屋市の地価が下落する恐れがあるのでこのままの位置で測定をしてほしいものです。

 

ここまで暑いと無理をする気にもなれないので逆に熱中症になり難いのでは?と思えてしまいますが決して油断してはなりません。早くこの灼熱地獄が終わってほしいものです。

 

地獄もあれば天国もある、これが世の常。

 

弊社スタッフNは、ユートピアなのか極楽浄土なのか桃源郷なのか分かりませんが、

「無理しないように(暑いので)」

と言う言葉と一緒に天国のような写真を送りつけてきました。

 

この映像を見て体感温度が0.1度位下がった気がします。これで西日と戦えそうです…。


積載車

JUGEMテーマ:車/バイク


今日は、県外から購入の
お客様の車両の運搬を
ト○タ輸送様に依頼していました。



引き取りにきた積載車が
これでした。

全面囲いがあり中が見えません。
いつもは、3~5台積み位の
大きな車両ですが、
今回はこの1台積みでした!

なんだかカッコイイ!!
 

台風のあと!

JUGEMテーマ:車/バイク
  台風が去った後・・・!




たくさん残して行ってくれました。

今日は、これで一杯飲めるかも・・・。

往年の名車 59キャデラックの座り心地は?

今日は用事があって、お客様の事務所におじゃましました。
そこの事務所の中には往年の名車、59年のキャデラックが置いてありました。
1959年のキャデラックは、これです。


1950年代、1960年代と言えば、アメリカが好景気に沸いていた時代。
この頃のアメ車は、もっともアメリカンなデザインで、こうやって写真を見ているだけでも
良い時代だったんだなー…、と思ってしまいます。
お客様の事務所に置いてあった59シリーズのキャデラックは、



これです






ソファです!
59キャデラック風に作られたソファではありません。
本物のキャデラック 59シリーズをソファにしたものです。
強く豊かなアメリカの象徴だったテールフィンもそのまま、しかもランプも点灯します。

好きな人にとっては喉から手がるほど欲しい物でしょう。
それとなくいくら位のものなのか聞いてみましたが、目玉が飛び出る程のものでした。
当時のアメリカらしいスケールの大きな話ですき

 

今、思う

こんな。記事がありました、
なるほど!!


「馬鹿だと思うなら勉強しなさい。

 下手だと思うなら練習しなさい。

 痩せたいと思うなら努力しなさい。

 自分を見下したまま終わる人は

 何もできない自分がかわいいいだけ。

 今の自分が嫌いなら、

 嫌いな自分を変えればいい。


 今の自分を変えられるのは自分しかいない。」

 


ある記事!

 
  
 

 

 こんな記事がありましたが、皆さんはどう思いますか?



  
今日の日刊自動車新聞の社説。
是非読んでみてください。

本当に仰る通りだと思います。

放っておけば、淘汰されていくであろう、古いクルマに重税を課し、その淘汰のスピードをあげる。
老人に重税を課し、追いつめて行くのとあまり変わらない気がします。

新しいクルマが必要になれば、人は新しいクルマを求めます。
魅力的な新しいクルマがあれば、人は魅力的なクルマに乗り換えるでしょう。
当たり前のことです。

それを現在の所有物を持ち難くして、
新しい物に無理矢理買い替えさせる、
欲しくもない、魅力的でも無い物に買い替えさせる。
不自然なことです。

そんな上っ面の政策が、
本当の意味での自動車市場の喚起につながるでしょうか?

「商品力」、「商品企画」こそが市場を喚起するのではないでしょうか?

弊誌の読者には自動車産業に携わる方も多いと思います。

過去の自社の製品が淘汰されて、
新製品がどんどん売れて行くことだけが理想なのでしょうか?

一般的に自動車は、たかが「モノ」です。

でも、我々カー・マガジン読者の多くは自動車を単なる「モノ」だとは思えずに、仲間、家族、友達、ペット……それらと何ら変わらぬ愛情をもって接しています。

たぶん、それは一般的にはオカシイことなんでしょう。

でも、オカシイと言われても仕方ありません。
大袈裟では無く、各人のDNAと人生のプログラムに自動車への愛が組み込まれているのです。

市場を喚起したいのなら、
もっと誰でも持てるように、自動車にかかるありとあらゆる税金を軽減・整理すべきではないでしょうか。

若者のクルマ離れがどうこういいますが、
それは当たり前のことです。
クルマを買うのに税金がかかり、維持するのにも税金がかかり、走らせる道でも税金がかかり、燃料にも税金がかかり……。
こんなにお金がかかるものに、
若者がおいそれと手を出せるはずがありません。

若者が気軽に新しくてクリーンな自動車を手にできるようになれば、一番の自動車市場の喚起につながるのではないでしょうか?

税金をゼロにしてくれ、と言っているのではありません。

必要な税金と不要な税金と自動車市場の動向の関係をしっかり分析して、有意義な課税システムを構築してほしいと思うのです。

どんどんシェアしてください。
盛り上げましょう。

消費税が上る前に!?

4月から消費税が8%になります。
高額になるメンテナンス、タイヤやホイール、
エアロパーツ等の購入をされえるかたは、消費税が上がる前に
済ませてしまいたいとこですね。
車検は満期日が決まっていますので前倒しで受けるわけには行きませんが、
車検と一緒に大きな整備を予定されている方は、先に整備だけ進めるのも
一つの方法です。

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