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Alfaromeo Brela 2.2JTS Skywindow

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アルファロメオブレラ 2.2JTSスカイウインド

 

 

先日納車したブレラ!

アルファレッドは維持は大変ですがキレイにカラーです。

 

またイタリアの巨匠『ジウジアーロ』のデザインは惹かれます。

左ハンドル、MTというのもGoodです。

 

さて納車前にハイマウントブレーキランプが点かなかったので交換します。

 

 

 

LEDタイプなのでバルブ交換もなく部品交換です。

ハロゲン球では切れるからLEDになったのにね・・・

 

 

 

ブレーキランプの不点灯は事故につながる大事なポイントです。

ご家族やご友人にチェックしてもらいましょう。

 

好きな車と、暮らそう。

 

AUTORIESEN 中島

 

052-774-6151

auto@riesen.co.jp

最新情報から珍しい車の情報、とにかく楽しい


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UAZといえばオートリーゼン

VW T6 Californiaといえばオートリーゼン

輸入車の修理といえばオートリーゼン

 

 

 


Alfaromeo GT 2.0 Sportiva2

JUGEMテーマ:車/バイク

 

アルファロメオGT 2.0セレ スポルティーバ2

 

 

ベルトーネデザインのGT!

147と156の部品を流用して作られたクーペモデルは

マニアにはたまらない一品です。

 

さて今回はエンジンオイル交換でご来店です。

どこからかほんわりガソリン臭・・・

 

代車をお出しして点検に入ります。

 

 

 

おそらく・・・

アルファロメオの燃料臭でよくあるフューエルポンプ部をチェック!

 

 

 

ご覧のように燃料が漏れています。

万が一のことを考えるとゾッとしますね。

 

 

 

普通はガソリン臭なんてするはずがありません。

もし臭いがあれば早急に点検しましょう。

 

明日は我が身!!

 

 

 

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Alfaromeo147 2.0TS セレ 車検整備

JUGEMテーマ:車/バイク

 

 

アルファロメオ147 2.0ツインスパーク セレスピード

 

 

車検で入庫したアルファレッドの147!

ハッチバックモデルの147は人気が高く多くの販売がされました。

 

そんな147も生産終了して9年が経ちます。

後継モデルのジュリエッタやミトも人気モデルですね。

 

年数も経過しているのでしっかりメンテナンスしていきましょう。

 

 

 

 

リアマフラーの吊りゴムです。

ゴムの劣化で今にもちぎれそうです(汗)

 

 

 

 

もう一つも同様に劣化しています。

万が一切れてしまうと、マフラーがぶら下がり、フランジ部などに

損傷を与えてしまい、排気漏れに繋がります。

高いパーツではないのでこまめにチェックして交換しましょう。

 

 

 

新品パーツはヒビ無しです。

スマイルポテトみたいですね(笑)

 

 

 

 

エンジンブロックの冷却パイプからも水漏れがあります。

Oリングの交換をしていきます。

 

 

 

アルファロメオの修理でお困りの方は、ぜひオートリーゼンまで!

 

 

好きな車と、暮らそう。

 

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Alfaromeo 159 3.2JTS Q4 QTronic 納車整備

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アルファロメオ159 3.2JTS

Q4 Qトロニック

 

ジウジアーロのデザインはやはり凄い!

GMと共同開発されたプラットフォームはとても重く

アルファロメオの軽快さが掛けますが、あえて割り切れば

非常によく出来たクルマである。

 

遠方納車となるのでしっかり整備です。

もちろん近場でも整備内容は全く変わりません。

 

 

 

右リアのウインドレギュレターが破損しているので交換!

 

 

 

レギュレーターの不具合って、本当に多いですね。

国産車でも輸入車でも変わりません。

100%とは言いませんが、壊れないレギュレーターの開発って難しいのかな???

 

 

 

 

油種類、タイヤ、バッテリーなど基本的なところもしっかり整備!

A様、納車までしばらくお待ち下さいませ。

 

 

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AlfaRomeo MITO Quadrifoglio Verde 納車整備&RACECHIP取付

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アルファロメオ ミト

 

クワドリフォリオ ヴェルデ

 

 

アルファロメオの粋なホットハッチが唯一残るこのミト!

FFの楽しさを十分に体感できます。

 

Y様、明日の納車までもうしばらくお待ち下さいね。

 

 

 

納車整備も終わりY様ご希望のレースチップを取付ました。

 

車両固有の最適化ソフトウェアのバージョン2.0

ミトの場合

+48PSアップ
・最大30%のパワーアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)

+75Nmアップ

・最大25%のトルクアップ(アップ率数値は、車両によって異なります。)

 

 

 

この小さいやつが良い仕事をしてくれます。

 

 

 

レースチップの取付をご希望の方はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

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AlfaRomeo Giulia Quadrifoglio 2.9L 510 MTマフラー交換

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アルファロメオ ジュリア

 

クワドリフォリオ 2.9L 510PS

 

 

弊社で輸入したジュリアです。

正規では8ATのみの販売ですが、こちらは6MT車!

 

車好きのS様に大事にお乗り頂いております。

 

そんなS様のご希望でアメリカよりマフラーを輸入しました。

 

Stradale Exhaust Giulia Quad SS

 

純正パイプは約65mm

こちらは76mmのため排気効率も一気に上がります。

さらにチランコーティングされているので、アイドリング時では

マフラーを触れます。

※エンドはとても触れません

 

アンダーガードやデフューザーを取り外して作業開始です。

 

 

 

純正のマフラーが顔を出しました。

 

 

 

触媒後ろからすべて交換になります。

消音器が無くなると隙間がいっぱいありますね。

 

 

 

こちらが交換するマフラー!

大きなダンボールにキレイに梱包されて届きました。

 

 

 

ここまでは作業も問題ありませんね。

 

 

 

中に可変バルブがあり、負圧がかかると開きレーシーなサウンドに♫

 

 

 

今回は持ち込みで『カーボンデフューザー』も交換!

チリ合わせや加工に手こずりましたが、なんとか装着出来ました。

 

 

 

キレイなカーボンにうっとり♫

 

 

 

無事に交換が終わりロードテスト!

 

 

迫力のあるバックスタイルになりました。

エンジンカバーなどもカーボンに交換し馬力UPもしているジュリア!

 

クルマ好きなS様ならではです。

 

開田のあま〜い『とうもろこし』もありがとうございました。

 

 

 

 

マフラーサウンドはこちら

魅了されます。

 

 

 

ジュリアのMT車!

全力で欲しい方はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

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AlfaRomeo GIULIA QUADRIFOGLIO 2.9L V6 510PS Bi-Turbo クラッチ交換

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アルファロメオ ジュリア クワドリフォリオ

2.9L V6 510PS Bi-Turbo

 

 

クラッチ交換で入庫しました。

まだまだ新しい車なのになぜ交換かというと・・・

 

とある宿泊先

フロントから駐車場までの移動をホテルのスタッフが行いました。

車の移動をスタッフがするのはよくある話ですが、翌日フロントへ車を

回してもらうと車から異常な臭い!

すぐに従業員へ確認すると、サイドブレーキを引いたまま走らせたようです。

サイドを引いたまま数十メートル移動させたことによるクラッチ焼けが

臭いの原因でした。

さらに状況を詳しく聞くと恐ろしい真実が・・・

ここでは書きませんが、自分で移動させたほうがいいかも知れませんね。

せっかくの楽しい旅行が最悪なものになります。

 

本国へバックオーダーしていたクラッチ等が届いたので作業に入ります。

日本では弊社が初めて交換になるでしょうね。

もちろん本国でも交換は未経験なはず(メーカーは別)

 

 

 

かなりしっかりと作られており、スペースも狭いので回転させたり

クラッチカバーを先に外したりして無事におりました。

 

 

 

ディスクも走行距離の割に減っています。

 

 

 

気になるのはフライホイール!

 

 

 

ご覧のように完全に焼けております(汗

 

 

 

これは臭いもかなりきつかったでしょうね。

 

大切な愛機を守るのは、やっぱり自分です!

特にサイドブレーキ(電子)やシフト操作、キー操作など特殊な車は要注意です。

 

特殊な車の修理はオートリーゼンへお任せください。

 

 

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アクセル踏んでも加速しないアルファロメオ

アルファロメオ GTV V6 3.0 が突然マフラーからの排気音が静かになり、

アクセルを踏んでもまともに加速しなくなってしまうトラブル発生です。

 

エンジンは問題なくかかります。

アイドリングもしますがエンジン音は静かです。

 

20〜30km/h位までは普通に走ってくれますが、それ以上の速度で走ろうとすると大きな抵抗を感じて加速できません。

 

それなのにチェックランプ類は一切点灯せず。

 

と言うことでまずはース類が抜けてしまっているのではと疑いました。

 

エンジンルームを開けて調べて見ましたが異常無し。

エアーエレメントに変なものが詰まっていないかも確認しますが異常なし。

 

排気側で何かが詰まっている可能性を疑ってバラしてみたらビックリ。

 

何かが見える!なんですかこれは〜

 

毛もじゃな小動物でも住み着いているのかと思ってしまいそうですが、

これはファイバーの消音材です。

 

隙間なく取り出すのが困難な程がっちり詰まっていました。

 

この状態でエンジンがかかってアイドリングしていたことが不思議なくらい。

 

原因が分かってスッキリしました(^o^)


AlfaRomeo Mito RECS施工

 

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アルファロメオ ミト

 

 

RECSの施工を行いました。

 

RECSとは、高性能清浄剤の清浄効果により、インテークマニホールドの

吸気バルブからピストンヘッド・シリンダーヘッド、さらに排気バルブまで

短時間で洗浄し、燃焼状態を改善させます。

 

 

■RECSによるクリーンアップ効果

施工時に有効成分が速やかにデポジットに浸透し、微細な状態に清浄分散します。

また、施工後走行することにより、残存したデポジットに浸透している有効成分が

さらなるクリーンアップ効果を発揮します。

 

 

 

施工については、商品の特長を理解したプロの整備者が車両の状態を確認して施工いたします。

※車種及び状態によっては作業が出来ない場合もございます。

 

 

 

ご興味ある方はお気軽にお問い合わせ下さい。

 

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AlfaRomeo156 V6 2.5 ドライブシャフトブーツ交換

 

 

アルファロメオ156 2.5 V6

 

 

左右ドライブシャフトブーツ(インナー、アウター)と

ステアリングラックブーツの交換です。

 

他にも燃料ポンプなど、年数も経っているので徹底的に整備です。

 

 

 

足廻りを分解しての作業なので、認証工場でしか出来ません。

ブレーキ廻りや動力伝達装置など、分解整備は資格のある工場をオススメします。

 

 

 

この作業は大変汚れます。

捨てるような軍手、新聞紙を使って作業を行います。

交換が終われば、しっかり清掃して車体へと戻していきます。

 

 

 

ブーツの破れは車検が通りません。

放っておかないよう整備をしましょう。

 

 

そうそう

チェーンの伸びてしまったリフト・・・

明日、交換を行うことができました!

 

だんだん傾いてきたときはゾッとしました(汗

おかげで1日分作業に遅れがでました。

 

人間も自動車も道具も定期メンテンスが必要ですね。

 

 

AUTORIESEN

 

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auto@riesen.co.jp

 

 

 

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